スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Canalside Walk

Category : 出雲の街

出雲市塩冶有原町あたり

 以前にもこのブログで紹介した高瀬川。出雲の中心地を東西に流れるこの川は、江戸時代に大梶七兵衛という人物が、灌漑用水のために開いた人口水路。この川の両岸には今も随所に風情ある街並みが残っている。









スポンサーサイト

テーマ : 島根県
ジャンル : 地域情報

Comment

素敵!です。やっぱ、狙いが違いますね。写真でみる、世界は、「どこでも、観光地」になれるようです。
大梶七兵衛さんは、小学校の時に、地元の偉人さんを勉強した記憶があります。遠足で、中央通りの大梶七兵衛像を見学に行きました。昔の人は、とてもりっぱですね。
それにしても、高瀬川は近頃、とても良くお手入れが行き届いてしますね。

小学校の帰り道、ランドセルを放り投げて、高瀬川で遊んでいました。
川ニナとかボッカ(と呼んでいたけど、たぶん違う名前の魚)をとったりしてました。
まるで「三丁目の夕日」状態ですが、そんなに昔じゃないんですよ。
それはそうと、川面に光が反射するのって、美しいですよね。好きです。

ペコちゃんさん

言われるように、高瀬川沿いの風景も部分的には、
少しずつリニューアルされているようです。
1枚目の橋とかベンチとか、割と新しそうな感じでした。
大梶七兵衛像は今も中央通りに立ってます。
だけどその中央通りの姿もかなり変わりましたよ。
それにしてもよくこんな水路を造ったものだと
今更ながら感心しました。

camonenさん

camonenさんにとって幼い頃の思い出が詰まった
川ということですね。
私は小学校時代を長崎で過ごしたのでこの川での
思い出はないですが、自分の長崎での記憶に置き換えて
みるとよくわかる気がします。
ボッカというのはハゼの大きなヤツみたいな魚ですかね。
やはり水辺の風景というのは心安らぎますよね。

ごみはおちてないし、とても綺麗な川ですね~^^ 北海道にはあまりない景色です。川と言えば大抵どーんと大きいか、雪解け水を警戒して、壁がたかーく、夏場は手が届かないようなちょろちょろ川かどちらかw
古い木の塀にうつる葉陰や、素敵な小道。近くにお住まいの方にはいい散歩道ですね~。

やはりコチラではみられない景色です。
前にもいいましたが、柵がないのがまた景観として風情ある風景になっているんでしょうね。
昔の人はよく考えたもんだよな~と感心しながら見ております。
酔って落ちる人いないのか心配です。
私なら落ちちゃうかも(笑)

まるさん

この川の飛び越せそうで、飛び越せない微妙な幅が
面白いでしょ。確かにすべてにおいてスケールの大きい
北海道では見かけなさそうですね。
この桜のトンネルも、川のすぐそばです。桜の季節
はさぞ綺麗だろうと思います。でも新緑の葉の下を
通り抜けるのも心地よかったです。

kuronekoさん

見慣れた風景なのであまり気づかないですが、
言われてみれば確かに柵がなくて危なっかしいですね。
不思議と酔っぱらいが落っこちたという話はあまり
聞きませんが、近くに飲屋街もあったりするので、
そういうこともありそうですね。
だけど実はあまり深くないので溺れることもなさそう
です。夏なら気持ちいいかも(笑)

じゃfぬgbウィ上y
非公開コメント

プロフィール

Tomo

  • Author:Tomo
  • Author : Tomo
    長崎生まれの出雲人

    Pictures and
    Occasional thoughts

    使用機種:
    Nikon D5000
    iPhone4など

    Link free
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
フリーエリア

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。